onboard

在庫管理を重さで自動化
スマートマットについて

在庫管理の革命 スマートマット

\ココがスゴイ/

スマートマットについて


「スマートマット」は、
在庫管理や発注業務を自動化することができる
在庫管理自動化IoT機器です。
固体・液体問わず、商品の下へ設置するだけで
あらゆる商品/備品の在庫を計測
できます。

※ 2020年6月現在Amazon、インフォマートに対応。ECサイトは順次拡充予定
※ アスクル(ソロエルアリーナ)のサービスとも連携可能

メリット

1アナログ作業不要 棚卸/在庫確認/発注/出納入力 が全て不要!!

在庫数量確認や入力作業などの単純作業が不要に。さらに設定の在庫量に応じてアラート通知・発注作業まで自動で対応します。在庫管理に伴うストレスを解消することでスタッフの負担を軽減し、人的サービスの強化や生産性を高めることが可能になります。

2誰でもどこからでも 営業先でも遠隔地でも在庫チェックが可能

在庫変動はクラウドを通じてどこからでもリアルタイム(最短5分以内)の在庫を知ることができます。自社倉庫はもちろん、スタッフが常駐していない現場のストック確認や回収必要時期も管理することが可能に。不要な作業を削減し効率化が図れます。

3データ分析管理 在庫の適正化、入力不要で入出庫管理が可能!!

デジタル管理によって発注ミス・販売機会ロス・欠品といったヒューマンエラーを防ぎ、在庫の適正化・過剰在庫予防・廃棄品削減を自動で行います。また、転記・入力・集計作業不要で正確にデータ蓄積され、データの2次利用も可能です。

わかりやすい

使い方を動画でチェック

小さいものから大きなものまで

1g〜最大1tまで
用途に合わせて3サイズご用意しています。
重量計測なので液体や梱包資材なども管理可能です。

様々な業界で活躍します

資料請求

料金プランやサービス詳細、
たくさんの導入例をご用意しています。

\こんなお悩みを解決します/

導入例


「皆さんのお悩み...」

生鮮食品の管理を効率化したいが、食材にRFIDを貼れず困っている。廃棄ロスも減らしたいが、目視で確認するのは大変...

衛生品は欠かすことができない、特に備品管理の責任重大。ついつい、多めに発注しがちで不要な在庫も増えちゃう...

各地ショールームに設置してあるカタログの在庫確認やトレンドチェックは現地スタッフ任せ。全体管理でマーケティングしたい...

事例[1] 飲食小売業
ビュッフェでのフードロス・調理師の作業負担削減

課題

  • 廃棄ロスが多く、数値も把握する手立てがない
  • 廃棄ロスの集計から人気トレンドや季節性分析を行いたい
  • キッチンスタッフの業務効率向上

活用方法

[商材/使用場所]
ビュッフェ食材/商業施設内のビュッフェ食材の下

  • ビュッフェスペースで食事類の下にスマートマットを設置し高頻度で消費数量をモニター
  • 厨房内でタブレットを用い、シェフが残量を遠隔で把握

導入効果

  • キッチンからの残量見える化、補充量の調整を通じた廃棄ロス削減
  • 見回り回数や補充指示に係る従業員指導時間の削減
企業プロフィール
すかいらーくグループ様

国内大手 すかいらーくグループのビュッフェ等を全国約100店舗で運営(業界1位)

事例[2] 医療・介護
在庫管理業務・スタッフ負担の大幅削減

課題

  • 在庫の数量確認に時間を割かれている
  • 運用ルールはあるものの欠品になる時がある
  • 欠品時、宮崎や鹿児島の別店舗へ移動することあり(往復2時間)

活用方法

[商材/使用場所]
医療消耗品(ノズル、エプロン等)/備品、事務用品(ペーパータオル、紙等)
院内(宮崎、鹿児島の2拠点)

  • 在庫数量の遠隔管理による在庫の見える化
  • 自動発注による欠品防止

導入効果

  • 在庫の見える化による現場の業務負担削減
  • 欠品防止による各医院の移動時間削減
企業プロフィール
まほうつ会様

地域密着型の歯科医院 (本院: 鹿児島県)

事例[3] オフィス
パンフレット管理・マーケティングへの利用

課題

  • ショールーム管理の業務効率向上・人件費削減
  • 見込顧客の関心を測定するマーケティング・データを効率的に収集したい
     (現状はいつ、どの紙商材がピックアップされたか不明)

活用方法

[商材/使用場所]
紙パンフレット・カタログ類/ショールーム (国内6拠点)

  • 紙商材の消費数量トレンドを可視化
  • キントーンとのAPI連携を通じた消費数量分析

導入効果

  • 補充業務の効率化、人件費削減
  • 消費データを活用したマーケティングへの応用
企業プロフィール
富士ゼロックス様

複写機、オフィスプロダクト、ソリューション事業を手掛ける複写機メーカー (本社: 東京都)

\メディア紹介/

ドランクドラゴンのバカ売れ研究所で
紹介されました。


2018年10月サービス開始以降

累計500社が導入しています

資料請求

料金プランやサービス詳細、
たくさんの導入例をご用意しています。

\手厚いサポート/

サービスについて


サービス・プランの枠組み

ご要望に合わせたプランをご用意しています。

※1 買切りプランの場合には保守料を別途請求させて頂きます
※2 プランにより遠隔サポートの場合がございます
※3 追加利用の場合には別途実費をご請求申し上げます